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赤ちゃんのひきつけ(熱性けいれん)
2014年03月08日 (土) | 編集 |
赤ちゃんのひきつけのお話を聞きました。

私はその状況を見た事は一度もないのですが
かなり心配になり焦るそうです。

驚いた事に救急車を呼んではいけないのですね。
「なんでだろう?びっくりして電話しちゃうな。」
などと考えていたら、その理由がわかりました。

ほとんどが『熱性けいれん』であること。
これは熱(体温)が上がる過程、もしくは下がる過程の時に起こるもので
そのほとんどが5分以内におさまるそうです。
後遺症などもないそうです。

対策は平らな所で寝かせて、嘔吐物などが喉につまらないようにする。
そしてけいれんがおさまったら病院につれていく。

ということなのですが、子供のいる友達や患者さんなどからお話を聞いても
『情報として知ってはいるけど、焦って救急車を呼んでしまう。』ようです。
(確かに、目の前で痙攣されたら焦りますよね。)

私もこうやって熱性けいれんについて知識を得ましたけど
実際に目の前で赤ちゃんがひきつけを起こしたら焦ってしまうと思います。
経験ってすごいですね。百聞は一見にしかず。ですね。



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